建築を、生業にするということ
「建築で食べていく」
という言葉は、どこか息苦しい。
でも本当は、
多くの人が知りたいのは
年収ではなく、こういうことではないでしょうか。
- 不安とどう付き合っているのか
- 何歳まで、どう関わるつもりなのか
- 建てられなくなったら、どうするのか
BOYsの生業建築塾では、
建築を仕事にする話であり、
建築と生きる話でもあります。
答えがあるわけではありません。
代わりに、
判断の材料を置いていきます。
若い世代の皆さんが今、
立ち止まって考える時間は、
決して遠回りではありません。
むしろ、
唯一の近道かもしれません。
そんな話ができればいいかなと思っています。
是非、会場でお会いしましょう。

